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大手スーパーを視察=野菜価格高騰で−農水相(時事通信)

 赤松広隆農林水産相は21日、低温や日照不足による生育の遅れで野菜の価格が上昇しているのを受け、大手スーパー、ジャスコの品川シーサイド店(東京都品川区)の野菜売り場を視察した。同店では形が不ぞろいだったり、傷が付いたりした「規格外野菜」を実験的に販売している。
 赤松農水相は視察後、記者団に「多少傷が付いても安い方がいいという選択肢ができた。こうした取り組みをやってもらうよう日本チェーンストア協会にも要請した」と語った。 

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竜巻、雷の直前予報=5月27日から導入−気象庁(時事通信)

 気象庁は21日、竜巻や雷が現在発生していたり、目前に迫っていたりする場合、対象地域を示して発表する「ナウキャスト」を、5月27日午後1時から導入すると発表した。どちらも対象地域は10キロ四方単位で、竜巻や雷の発生地域が移動していく様子を10分ごとに1時間先まで予測して発表する。
 積乱雲が発達し、竜巻や激しい突風が発生する場合に発表する「竜巻発生確度ナウキャスト」は、確度を2段階に分類。2が的中率5〜10%程度、1が1〜5%を想定している。
 「雷ナウキャスト」の場合は、活動度を4段階に分けた。4が「落雷が多数発生」、3が「落雷がある」、2が「落雷可能性が高い」、1が「落雷の可能性がある」となっている。 

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過激な性教育への歯止め削除 男女共同参画中間案、福島氏の意向色濃く(産経新聞)

 政府の男女共同参画会議の基本問題・計画専門調査会(会長・羽入佐和子お茶の水女子大学長)は15日、平成23年度から5年間の男女共同参画基本計画策定に向けて中間整理案を公表した。性差否定の温床となった「ジェンダーフリー」や過激な性教育への歯止めをかけた現行規定を削除したほか、公的機関などの一定比率を女性とするよう割り当てる「クオータ制」の検討を初めて明記するなど、福島瑞穂男女共同参画担当相の意向を踏まえた急進的な内容となった。

 現行計画では「ジェンダーフリー」という用語を利用して男女の性差や男らしさ、女らしさを否定する動きについて、「国民が求める男女共同参画社会とは異なる」と指摘。発達段階を踏まえない行き過ぎた性教育についても自制を求めているが、中間整理案ではこれらの表現は削除された。

 福島氏は2月、あらゆる施策でジェンダー平等の視点を取り入れるよう求める「基本的考え方」を公表しており、中間整理案も「福島氏の考え方を全部反映した」(内閣府幹部)という。

 中間整理案は「政策決定過程への女性参画拡大が十分に進まなかった」と、これまでの政府の取り組みを批判。「政党や民間企業などへの行政の働きかけが自制的だった」ことなどを理由に挙げて、実効性ある施策の導入を求めた。

 具体的には、男女間格差を改善する「ポジティブアクション」を進める上でクオータ制の導入検討を明記。男女共同参画への積極的な取り組みを公共事業受託の条件とする法整備や、税制優遇措置の検討も初めて盛り込んだ。

 政府内で法案提出が検討されている選択的夫婦別姓については「女子差別撤廃委員会の最終見解も踏まえ、民法改正が必要である」と強調した。

 同会議では公聴会を経て、6月をめどに鳩山由紀夫首相に答申する。政府は年内に次期計画を策定する方針だ。ただ、夫婦別姓の導入には亀井静香郵政改革・金融相が強く反対しており、政府内の調整は難航しそうだ。

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「たちあがれ日本」結党の顛末は今夕の会見で(レスポンス)

自民党に離党届けを提出した与謝野薫元財務相や無所属の平沼赳夫元経産相らが結成する新党「たちあがれ日本」。この新党の発足が都内のホテルで開催された。

党名の名付け親となった石原東京都知事は9日の記者会見で、記者からの関連の質問を遮り「明日話しますから、みなさん大勢さん、来てください」と、新党を側面援護。

新党から出馬が取りざたされた参議院選については「ありません、ありえません」と、改めて否定した。

《レスポンス 中島みなみ》

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賢治の青春たどるHP、母校の岩手大生ら公開(読売新聞)

 宮沢賢治の学生時代をインターネット上で紹介するホームページ(HP)「宮沢賢治ノ青春キャンパス」を母校の岩手大(盛岡市)の学生らが作成し、公開を始めた。

 賢治は同大農学部の前身、盛岡高等農林学校の卒業生で、1915年(大正4年)から5年間を過ごした。キャンパス内には賢治が学んでいた頃の本館や図書館などが残る。

 HPでは、賢治が友人3人と文芸同人誌を創刊した経緯から4人の学生生活、メンバー1人の突如の退学、それぞれのその後の人生などを当時の写真や原稿とともに紹介。時系列のエピソードに沿って、アルバムのページをめくる様に賢治の青春時代をたどることができる。

 また、「キャンパスツアー」と題し、学内の地図に賢治ゆかりの建物など12か所を表示。それぞれを様々な角度から立体的に見られるようにした。

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<力士暴行死>「減刑は残念」斉藤さんの父(毎日新聞)

 大相撲時津風部屋の力士暴行死事件で、山本順一被告(60)が1審から減刑された判決を受け、序ノ口力士、斉藤俊(たかし)さん(当時17歳)の父正人さん(53)は名古屋高裁内で会見し「短くなったことは残念」と話した。

 名古屋高裁は、山本被告が日本相撲協会との民事訴訟の和解で得た退職金約1500万円を被害弁済に充てたことを減刑理由に挙げた。だが正人さんは「協会と被告が和解しただけで、こちらには関係ない話。腑(ふ)に落ちない」と不満を述べた。

 それでも「(山本被告は)上告しないで早く罪を認めて償ってほしい」と量刑の長短よりも判決の確定を望んだ。正人さんは09年2月に腰を痛めて以来、つえが手放せず、経営していた飲食店の仕事もできなくなった。「これからは仕事ができるように体を動かしていくことが、俊への供養だと思う」と語った。【鈴木英世】

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<枝野担当相>独法制度廃止 大幅に再編へ(毎日新聞)

 枝野幸男行政刷新担当相は29日、東京都内の日本記者クラブで記者会見し、4月下旬からの事業仕分け第2弾で対象とする独立行政法人(独法)に関し「独法通則法の廃止をゴールにしたい。今の独法を大幅に再編する」と述べた。

 独法通則法は現在98ある独法すべての運営体制を定め、所管大臣が法人トップを任命することなどを規定。枝野氏は「今の独法はあまりにも性格の違う各種の仕事を独法通則法という一つのツールの中で動かそうとしている。合理的な制度でない」と指摘し、現行制度を廃止して法人ごとに新たな枠組みを用意する考えを示した。【影山哲也】

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